今日の午前中はお休みをいただいて、わが家の第2子~第4子が通う幼児園の「おたのしみはっぴょうかい」へ行ってきました。
これはいわゆる「学芸会」のようなもので、0歳児~5歳児が劇や運動、踊りなど年齢に応じた出し物をして、一年の成長を披露するのです。

日々変化していく子どもたちを見ているのは楽しく、昨年の春にはやんちゃで大暴れしていた第2子(5歳児・男)も、すっかりお兄ちゃんらしくなって、「おおきなかぶ」の劇では「かぶ」の役をやっていました(笑)

第3子(2歳児・女)は「ももたろう」の「きじ」役。

第4子(0歳児・女)は、クラスのみんなで「かえる」になっていました(笑)

血筋でしょうか、なかなか人間の役をもらえないわが子たちです…